タレントのヒロミさんが1月20日、YouTubeの動画で学ぶだけで寿司職人に挑戦する動画を「ヒロミファクトリーチャンネル」で公開した。
マグロやエビなど本格的なにぎり寿司を母(妻)の松本伊代に紹介した。松本さんは「職人さんみたい」と絶賛し、視聴者からも「夫婦の掛け合いが最高」との声が上がった。
YouTubeを見るだけで寿司職人になれる!
ヒロミは松本伊代に「うちはYouTubeしかやってないんです」と大胆宣言し、合羽橋で買った13万円の包丁でスパイスを切る。
しかし、動画の中で彼が最初に切ったのは、これまで切ったことがなかったというエビだ。ヒロミさんは緊張した様子で、結局反対側でお寿司を出してくれました。
わさびが強すぎるけど美味しいですか?
松本伊代さんは海老にぎりを食べてみた。最初は「おいしいですね」って言ったんですけど、次に出てきたのが「あのサビ、すごくいいですね」って。それに対してヒロミさんは「SB管は1本しか使ってないんです」と答える。
カウンターがスタッフの笑い声に包まれる中、松本伊代は絶え間ない刺激に耐えながら寿司を食べ終えた。それは愛情を込めて作られた芸術ですか、それとも本当に甘いですか?どれですか?
松本伊代「シャリが美味しいです」
寿司を食べながら、松本伊代は寿司飯を高く評価した。 「ご飯とトッピングの差がいい」という提案に、ヒロミさんは「私はいつも10グラムです」と語る。
10グラムですか?キッチンスケールで量ってみると…11グラム強でした!ぴったり10グラムではなかったが、松本伊代は「天才ですね」と絶賛した。
夫婦の会話は「志村けんのコントみたい」と話題になった。
ヒロミはYouTubeで学んだとは思えないテクニックを披露し、松本はその天然ぶりを心配する。
視聴者からは「漫才みたい」「夫婦で漫才できるお寿司屋さんって楽しかった」「友情という概念が見てて楽しい」「ヒロミの夫婦仲が面白い」など、夫婦仲の良さにコメントが寄せられた。演技が素晴らしい」と称賛のコメントが寄せられた。
寿司屋のひろみが今日初オープンですが、2日目はあるのでしょうか?ヒロミと松本伊代のやりとりは本編動画をご覧ください。